「アジア・オセアニアエリア」の世界遺産を訪問した場所を中心にまとめてみました。

世界遺産

私が世界を旅していく中で、目的のひとつに世界遺産を廻ることを目的としています。
ここでは、私が訪問した国を中心に記載していきます。
まだ、未訪問の国は、訪問しだい追記していきます。

まずは、アジア・オセアニアの世界遺産を中心にご紹介していきます。

目次

アジア・オセアニアの世界遺産のMAP

色が付いている場所は、私が訪れた世界遺産のある国です。

アジア・オセアニアの世界遺産リスト

国数順位国名合計文化遺産自然遺産複合遺産私が訪れた
世界遺産
12位中国56381445
26位インド4032719
310位イラン262420
411位日本25205010
514位オーストラリア2041243
621位韓国1513202
733位インドネシア95402
839位スリランカ86205
939位ベトナム8521
1055位パキスタン6600
1155位フィリピン6330
1255位イラク6501
1355位タイ53202
1462位ウズベキスタン5410
1562位カザフスタン5320
1662位モンゴル5320
1775位ネパール4220
1875位マレーシア4220
1984位トルクメニスタン3300
2084位ニュージーランド3021
2184位バングラデシュ3210
2284位カンボジア33001
2384位ラオス3300
24107位北朝鮮2200
25107位タジキスタン2110
26107位ミャンマー22001
27130位カタール1100
28130位キリバス1010
29130位シンガポール1100
30130位ソロモン諸島1010
31130位バヌアツ1100
32130位パプアニューギニア1100
33130位パラオ10011
34130位フィジー1100
35130位マーシャル諸島1100
36130位ミクロネシア連邦1100
合計284201701340

中華人民共和国の世界遺産中華人民共和国の文化遺産

  1. 万里の長城(1987年)
    世界一長い建造物 世界遺産「万里の長城」を散策してみた。
    東は河北省山海関から西は甘粛省嘉峪関(かよくかん)に至る大城壁で、総延長は約21,000kmにも及び 世界一長い建造物 万里の長城。 ちなみに、万里の長城は、「宇宙から雄一肉眼で見える建造物」と言われていたそうですが、2004年に宇...
  2. 北京と瀋陽の明・清王朝皇宮(1987年、2004年拡大)
    明と清両王朝時代の政治の中枢であった!!「故宮(紫禁城)」を散策してみた。
    東西735m、南北961m、72万㎡の世界でも類をみない広大な敷地に、およそ800棟からなる建築総面積 約15万㎡の建物が並んでいる故宮。 古くは、紫禁城と呼ばれ、明と清両王朝の政治の中心として利用されていました。 中国は、世界遺...
  3. 莫高窟(1987年)
  4. 秦始皇帝陵及び兵馬俑坑(1987年)
  5. 周口店の北京原人遺跡(1987年)
  6. 承徳の避暑山荘と外八廟(1994年)
  7. 曲阜の孔廟、孔林、孔府(1994年)
  8. 武当山古建築(1994年)
  9. ラサのポタラ宮の歴史的遺跡群(1994年、2000年・2001年拡大)
  10. 廬山国立公園(1996年)
  11. 麗江古城(1997年)
  12. 平遥古城(1997年)
  13. 蘇州古典園林(1997年、2000年拡大)
    水の都 蘇州の世界遺産「蘇州古典園林」を散策してみた。
    13世紀にマルコ・ポーロが「東洋のベニス」と称賛した蘇州。 蘇州は、中国の中でも歴史は古く、春秋時代に呉王が城を築いたことに始まり、 隋代に大運河が開かれると、物資輸送の拠点として繁栄していきました。 最盛期の明代には...
  14. 頤和園(1998年)
  15. 天壇(1998年)

    五穀豊穣を祈った祭祀の場所!! 世界遺産「天壇公園」を散策してきた。
    天壇とは、明、新両王朝の皇帝が天を祀り、五穀豊穣の祈りをささげた場所で まさに、故宮と並んで、北京を代表するシンボル的な建造物です。 中国は、世界遺産の宝庫で、世界遺産の数では、イタリアに次いで第2位の55ヵ所の世界遺産があります。...
  16. 大足石刻(1999年)
  17. 青城山と都江堰(2000年)
  18. 安徽南部の古村落-西逓と宏村(2000年)
  19. 龍門石窟(2000年)
  20. 明・清王朝の皇帝墓群(2000年、2003年・2004年拡大)

    明と清の皇帝が眠る!!「明の13陵(定陵)」を散策してみた。
    明の13陵は、北京郊外にある明朝帝の陵墓で、周囲やく40㎞にも及ぶ陵墓地区が広がっており 陵道の両側には、石人や石獣が並んでいます。 中国は、世界遺産の宝庫で、世界遺産の数では、イタリアに次いで第2位の55ヵ所の世界遺産があります。...
  21. 雲崗石窟(2001年)
  22. 高句麗前期の都城と古墳(2004年)
  23. マカオ歴史地区(2005年)
    東洋と西洋が融合する街!! 世界遺産「マカオ歴史地区」を散策してみた。
    中国は、世界で一番世界遺産の多い国です。 そして、マカオは、中華人民共和国の特別行政区の一つで、旧ポルトガル領土であったため 町並みは、ヨーロッパの香のする魅力的なエリアです。 そのため、このマカオは、街の建物や広場などが世界...
  24. 殷墟(2006年)
  25. 平楼閣と村落(2007年)
  26. 福建土楼(2008年)
  27. 五台山(2009年)
  28. 「天地の中央」にある登封の史跡群(2010年)
  29. 杭州西湖の文化的景観(2011年)
  30. 上都遺跡(2012年)
  31. 紅河哈尼棚田群の文化的景観(2013年)
  32. シルクロード:長安-天山回廊の交易路網(2014年)
  33. 大運河(2014年)
  34. 土司遺跡群(2015年)
  35. 左江花山の岩絵の文化的景観(2016年)
  36. 歴史的共同租界、鼓浪嶼(2017年)
  37. 良渚古城遺跡(2019年)
  38. 泉州 : 宋朝・元朝における世界のエンポリウム(2021年)

中華人民共和国の自然遺産

  1. 九寨溝の渓谷の景観と歴史地域(1992年)
  2. 黄龍の景観と歴史地域(1992年)
  3. 武陵源の景観と歴史地域(1992年)
  4. 雲南の三江併流保護区(2003年)
  5. 四川ジャイアントパンダ保護区群(2006年)
  6. 中国南方カルスト(2007年・2014年拡大)
  7. 三清山国立公園(2008年)
  8. 中国丹霞(2010年)
  9. 澄江の化石産地(2012年)
  10. 新疆天山(2013年)
  11. 湖北神農架(2016年)
  12. 青海可可西里(2017年)
  13. 梵浄山(2018年)
  14. 中国の黄海=渤海湾沿岸の渡り鳥保護区群(第1段階)(2019年)

中華人民共和国の複合遺産

  1. 泰山(1987年)
  2. 黄山(1990年)
  3. 峨眉山と楽山大仏(1996年)
  4. 武夷山(1999年)

インドの世界遺産

インドの文化遺産

  1. アジャンター石窟群 – (1983年)
  2. エローラ石窟群 – (1983年)
  3. アーグラ城塞 – (1983年)

    ムガール帝国3大皇帝が住んだ赤砂岩のアーグラー城を探索してみた。
    インドには2020年現在、文化遺産が30件、自然遺産が件、複合遺産は1件の合計38の世界遺産があります。 今回、私が訪れた北インドの世界遺産は、14件の中9件訪問しました。 アーグラ城塞 タージ・マハール カジュ...
  4. タージ・マハル – (1983年)

    世界一美しい墓 タージマハールを探索してみた。
    インドには2020年現在、文化遺産が30件、自然遺産が件、複合遺産は1件の合計38の世界遺産があります。 今回、私が訪れた北インドの世界遺産は、14件の中9件訪問しました。 アーグラ城塞 タージ・マハール カジュ...
  5. コナーラクのスーリヤ寺院 – (1984年)
  6. マハーバリプラムの建造物群 – (1984年)
  7. ゴアの教会群と修道院群 – (1986年)
  8. カジュラーホーの建造物群 – (1986年)
  9. ハンピの建造物群 – (1986年)
  10. ファテープル・シークリー – (1986年)

    ヒンドゥーとイスラム建築の融合した都市 世界遺産「ファテープル・スィークリー」を探索してみた。
    インドには2020年現在、文化遺産が30件、自然遺産が件、複合遺産は1件の合計38の世界遺産があります。 今回、私が訪れた北インドの世界遺産は、14件の中9件訪問しました。 アーグラ城塞 タージ・マハール カジュ...
  11. パッタダカルの建造物群 – (1987年)
  12. エレファンタ石窟群 – (1987年)
  13. 大チョーラ朝寺院群 – (1987年、2004年拡張)
  14. サーンチーの仏教建造物群 – (1989年)
  15. デリーのフマーユーン廟 – (1993年)

    ムガール帝国の妃が建造した皇帝の墓 フマユーン廟を散策してみた。
    インドには2020年現在、文化遺産が30件、自然遺産が件、複合遺産は1件の合計38の世界遺産があります。 今回、私が訪れた北インドの世界遺産は、14件の中9件訪問しました。 アーグラ城塞 タージ・マハール カジュ...
  16. デリーのクトゥブ・ミナールとその建造物群 – (1993年)

    ヒンドゥー教の戦勝記念に建てられた 尖塔 クトゥブ・ミーナールを探索してみた。
    インドには2020年現在、文化遺産が30件、自然遺産が件、複合遺産は1件の合計38の世界遺産があります。 今回、私が訪れた北インドの世界遺産は、14件の中9件訪問しました。 アーグラ城塞 タージ・マハール カジュ...
  17. インドの山岳鉄道群 -(1999年、2005年)
  18. ブッダガヤの大菩提寺 (英語版)-(2002年)
  19. ビームベートカーの岩陰遺跡 -(2003年)
  20. チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス駅(旧ヴィクトリア・ターミナス駅) -(2004年)
  21. チャーンパーネール・パーヴァーガド遺跡公園 -(2004年)
  22. 赤い城の建造物群 – (2007年)

    ムガール帝国の赤い砦 ラール・キーラーを散策してみた。
    インドには2020年現在、文化遺産が30件、自然遺産が件、複合遺産は1件の合計38の世界遺産があります。 今回、私が訪れた北インドの世界遺産は、14件の中9件訪問しました。 アーグラ城塞 タージ・マハール カジュ...
  23. ジャイプルのジャンタル・マンタル – (2010年)

    石造りの観測儀 ジャンタル・マンタル(天文台)を探索してみた。
    インドには2020年現在、文化遺産が30件、自然遺産が件、複合遺産は1件の合計38の世界遺産があります。 今回、私が訪れた北インドの世界遺産は、14件の中9件訪問しました。 アーグラ城塞 タージ・マハール カジュ...
  24. ラージャスターンの丘陵城塞群 – (2013年)

    世界遺産ラージャスターン州の丘陵要塞軍のひとつ丘の上のアンベール城を散策してみた。
    インドには2020年現在、文化遺産が30件、自然遺産が件、複合遺産は1件の合計38の世界遺産があります。 今回、私が訪れた北インドの世界遺産は、14件の中9件訪問しました。 アーグラ城塞 タージ・マハール カジュ...
  25. グジャラート州パータンのラーニー・キ・ヴァーヴ(王妃の階段井戸) – (2014年)
  26. ビハール州ナーランダーのナーランダー・マハーヴィハーラ(ナーランダ大学)の考古遺跡 – (2016年)
  27. ル・コルビュジエの建築作品-近代建築運動への顕著な貢献-(ほか6か国と共有)- (2016年)
  28. アフマダーバードの歴史都市 – (2017年)
  29. ムンバイのヴィクトリアン・ゴシックとアール・デコの遺産群(英語版) – (2018年)
  30. ラジャスタン州のジャイプル市街

    マハラージャが今も暮らしているシティ・パレスや世界遺産の街 ジャイプール市街を探索してみた。
    インドには2020年現在、文化遺産が30件、自然遺産が件、複合遺産は1件の合計38の世界遺産があります。 今回、私が訪れた北インドの世界遺産は、14件の中9件訪問しました。 アーグラ城塞 タージ・マハール カジュ...
  31. テランガーナ州のカーカティーヤ・ルドレシュワラ(ラマッパ)寺院-(2021年)
  32. ドーラビーラ : ハラッパー文化の都市-(2021年)

インドの自然遺産

  1. カジランガ国立公園 – (1985年)
  2. マナス国立公園 – (1985年)
  3. ケオラデオ(ケーオラーデーオ)国立公園 – (1985年)
  4. スンダルバンス国立公園 – (1987年)
  5. ナンダ・デヴィ国立公園と花の谷国立公園 – (1988年、2005年拡張)
  6. 西ガーツ山脈 – (2012年)
  7. 大ヒマラヤ国立公園保護地域 – (2014年)

インドの複合遺産

  1. カンチェンゾンガ国立公園 – (2016年)

日本の世界遺産

日本の文化遺産

  1. 法隆寺地域の仏教建造物(1993年)
  2. 姫路城(1993年)
  3. 古都京都の文化財(1994年)
  4. 白川郷・五箇山の合掌造り集落(1995年)

    pen_ashによるPixabayからの画像
  5. 原爆ドーム(1996年)

    neil137によるPixabayからの画像
  6. 厳島神社(1996年)
  7. 古都奈良の文化財(1998年)

    Nick115によるPixabayからの画像
  8. 日光の社寺(1999年)

    Arvid OlsonによるPixabayからの画像
  9. 琉球王国のグスク及び関連遺産群(2000年)
  10. 紀伊山地の霊場と参詣道(2004年)
  11. 石見銀山遺跡とその文化的景観(2007年)
  12. 平泉-仏国土(浄土)を表す建築・庭園及び考古学的遺跡群(2011年)
  13. 富士山-信仰の対象と芸術の源泉(2013年)
  14. 富岡製糸場と絹産業遺産群(群馬県)(2014年)
  15. 明治日本の産業革命遺産 製鉄・製鋼、造船、石炭産業(2015年)
  16. ル・コルビュジエの建築作品-近代建築運動への顕著な貢献【国立西洋美術館本館】(2016年)
    7か国(日本、フランス、アルゼンチン、ベルギー、ドイツ、インド、スイス)にまたがる
    「ル・コルビュジエの建築作品-近代建築運動への顕著な貢献-」の構成資産の一つ。
  17. 「神宿る島」宗像・沖ノ島と関連遺産群(福岡県)(2017年)
  18. 長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産(2018年)
  19. 百舌鳥・古市古墳群(2019年)
  20. 北海道・北東北の縄文遺跡群(2021年)

日本の自然遺産

  1. 屋久島(1993年)
  2. 白神山地(1993年)
  3. 知床(2005年)
  4. 小笠原諸島(2011年)
  5. 奄美大島、徳之島、沖縄島北部及び西表島(2021年)

オーストラリアの世界遺産

オーストラリアの文化遺産

  1. 王立展示館とカールトン庭園 – (2004年)
  2. シドニー・オペラハウス – (2007年)

    シドニーのランドマーク「シドニー・オペラハウス」を散策してみた。
    オーストラリアで一番有名な建築物。そして、シドニーの定番観光スポット 世界的に有名な歌劇場でもあるシドニーオペラハウス。 現在、登録されている世界遺産の建築物では、最も建築年(1973年)が若い世界遺産で...
  3. オーストラリアの囚人遺跡群 – (2010年)
  4. バッジ・ビム(英語版)の文化的景観 -(2019年)

オーストラリアの自然遺産

  1. グレート・バリア・リーフ – (1981年)

    世界遺産「グレートバリアリーフ」でダイビングを堪能してきた。
    日本からグレートバリアリーフの玄関口オーストラリアのケアンズ空港までは、直行便でおよそ7時間30分。 時差も1時間と日本から非常にアクセスのよい場所にあります。 1800万年前から形成し始められたグレートバリアリーフは、その規模の大...
  2. ロード・ハウ島群 – (1982年) ※
  3. オーストラリアのゴンドワナ多雨林群 – (1986年)
  4. クイーンズランドの湿潤熱帯地域 -(1988年)※
  5. 西オーストラリアのシャーク湾 -(1991年)
  6. フレーザー島 -(1992年)
  7. オーストラリアの哺乳類化石地域(リヴァーズレー/ナラコーアテ) -(1994年)
  8. ハード島とマクドナルド諸島 -(1997年)
  9. マッコーリー島 -(1997年)
  10. グレーター・ブルー・マウンテンズ地域 -(2000年)
  11. パーヌルル国立公園 -(2003年)
  12. ニンガルー・コースト -(2011年)

オーストラリアの複合遺産

  1. カカドゥ国立公園 – (1981年)
  2. ウィランドラ湖群地域 – (1981年)
  3. タスマニア原生地域 – (1982年)
  4. ウルル=カタ・ジュタ国立公園 – (1987年)

    地球のへそ!! ウルル-カタ・ジュダ国立公園内を散策してきた。
    オーストラリア連邦ノーザンテリトリーにあるオーストラリアの国立公園の1つあるウルル=カタ・ジュタ国立公園。 そして、その国立公園の中心となっており、地球のへそと呼ばれるウルル/エアーズロックです。 また、ウルル/エアーズロックは、時間ご...

大韓民国の世界遺産

大韓民国の文化遺産

  1. 石窟庵と仏国寺(1995年)
  2. 海印寺大蔵経板殿(1995年)
  3. 宗廟(1995年)

    李氏朝鮮の位牌を祀る霊廟 世界遺産「宗廟」を散策してみた。
    韓国には、2020年現在14の世界遺産が登録されており、ソウル市内には、昌徳宮と宗廟の2か所があります。 今回ご紹介するのは、李氏朝鮮歴代国王とその妃の位牌を祀っている宗廟です。 宗廟 (Jongmyo Royal Shrin) ...
  4. 昌徳宮(1997年)

    自然美と王室生活が調和した 世界遺産「昌徳宮」を散策してみた。
    韓国には、2020年現在14の世界遺産が登録されており、ソウル市内には、昌徳宮と宗廟の2か所があります。 今回ご紹介するのは、ソウル市内にある、景福宮、昌徳宮、徳寿宮、慶招、慶熙宮、昌慶宮と呼ばれる5大古宮 のひとつ昌徳宮です。 ...
  5. 水原華城(1997年)
  6. 慶州歴史地域(2000年)
  7. 高敞、和順、江華の支石墓群(2000年)
  8. 朝鮮王陵(2009年)
  9. 韓国の歴史的村落:河回と良洞(2010年)
  10. 南漢山城(2014年)
  11. 百済歴史地域(2015年)
  12. 山寺、韓国の山地僧院(2018年)
  13. 書院、韓国の性理学教育機関群(2019年)

大韓民国の自然遺産

  1. 済州の火山島と溶岩洞窟群(2007年)
  2. ゲボル(韓国の干潟群)(2021年)

インドネシアの世界遺産

インドネシアの世界遺産

  1. ボロブドゥル寺院遺跡群(シャイレーンドラ朝) – (1991年)

    世界三大仏教のひとつ!!世界遺産「ボロブドゥール寺院遺跡群」を散策してみた。~ボロブドゥールエリア~
    世界には、世界三大仏教遺跡群と呼ばれている遺跡があります。 ボロブドゥール遺跡(インドネシア) バガン遺跡(ミャンマー) アンコール・ワット(カンボジア) 今回、ご紹介するのは、インドネシ...
  2. プランバナン寺院群 (古マタラム王国) – (1991年)

    東南アジア最大のヒンドゥー教寺院 世界遺産「プランバナン寺院遺跡群」を散策してみた。~ロロ・ジョングラン寺院エリア~
    9世紀頃、ジャワ島は、北部は、仏教国であるシャイレンドラ王朝に、南部は、サンジャワ王朝の 支配下の元、マタラム朝によって統治されており、宗教の違いを超え、王族同志の婚姻関係になるなど 大変友好的関係を築いていました。 今回は、プラ...
  3. サンギラン初期人類遺跡 – (1996年)
  4. バリ州の文化的景観 : トリ・ヒタ・カラナの哲学を表現したスバック・システム – (2012年)
  5. サワルント(英語版)オンビリン炭鉱(英語版)遺産 -(2019年)

インドネシアの自然遺産

  1. ウジュン・クロン国立公園 – (1991年)
  2. コモド国立公園 – (1991年)
  3. ロレンツ国立公園 – (1999年)
  4. スマトラの熱帯雨林遺産 – (2004年)

スリランカの界遺産

スリランカの文化遺産

  1. 聖地アヌラーダプラ – (1982年)
  2. 古都ポロンナルワ – (1982年
  3. 古都シーギリヤ – (1982年)

    伝説の岩山 世界遺産「シーギリヤ・ロック」を探索してみた。
    スリランカ最大の観光地「シーギリヤ・ロック」 スリランカへ行く人の一番の目的地はここといっても過言でありません。 私もこの遺跡に行きたくて選びました。 天空遺跡としては、スリランカの「シーギリヤ・ロック」とギリシャの「メテオラ」が有名...
  4. 聖地キャンディ – (1988年)

    シンハラ王朝最後の古都 世界遺産「聖地キャンディ」を探索してみた。
    シンハラ王朝最後の古都キャンディは、スリランカの仏教の聖地ということで、 数多くのスリランカ人が訪れています。 私も行った時は、非常に道が混んでおり大渋滞に巻き込まれました。 道もかなり狭く、歩くのも大変だった記憶があります。 ...
  5. ゴールの旧市街と要塞 – (1988年)

    城塞都市 世界遺産「ゴールの旧市街と要塞」を探索してみた。
    コロンボから約120㎞行った南部にある世界遺産の街「ゴール」。 ここに来ると、青い空と海が見れて南国に来たと思わせてくれます。 そして、この街の魅力は、世界遺産にもなっている ヨーロッパ人が建設した典型的な城塞都市を見ることができ...
  6. ダンブッラの石窟寺院– (1991年)

    スリランカ最大の石窟寺院 世界遺産「ダンブッラ石窟寺院」を探索してみた。
    スリランカは、国土が6万5,607㎡の 島国で、北海道の0.8倍相当の島に世界遺産が8か所もあります。 また、4000年の歴史を持つ伝統医療「アーユルヴェーダ」もあり、若い女性にも大人気のエリアです。 今回、そんなスリランカを、S...

スリランカの自然遺産

  1. シンハラジャ森林保護区 – (1988年)
  2. スリランカの中央高地 – (2010年)

    世界遺産「スリランカの中央高地」ホートン・プレインズ国立公園をトレッキング!!
    今回ご紹介するのは、スリランカの中央高地にあるホートン・プレインズ国立公園です。 このエリアは、独特の気候と地形により珍しい動植物を見ることができます。 スリランカまで来てトレッキング?と思う方もいるかもしれませんが、標高2100m...

タイの世界遺産 5ヵ所(2ヵ所)

タイの文化遺産

  1. スコータイの歴史上の町と関連の歴史上の町 – (1991年) ※

    世界遺産「スコータイの歴史上の町と関連の歴史上の町」を散策してみた。シー・サッチャナーライ歴史公園編~
    世界遺産「スコータイの歴史上の町と関連の歴史上の町」に含まれる遺跡群は、3つあります。 シー・サッチャナーライ歴史公園 スコータイ歴史公園 カムペーンペット歴史公園 今回、紹介するのは、シー・サッチャナーライ...

    世界遺産「スコータイの歴史上の町と関連の歴史上の町」を散策してみた。スコータイ歴史公園編~
    世界遺産「スコータイの歴史上の町と関連の歴史上の町」に含まれる遺跡群は、3つあります。 シー・サッチャナーライ歴史公園 スコータイ歴史公園 カムぺーンペット歴史公園 今回、紹介するのは、スコータイ歴史公園です...
  2. 古都アユタヤ – (1991年)

    世界遺産「古都アユタヤ」を散策してみた。~アユタヤ歴史公園編~
    タイは、世界有数の観光都市です。 そのタイの中でも、世界遺産の街 アユタヤは、非常に人気のあるエリアです。 古都アユタヤ (Historic City of Ayutthaya) 1991年 ユネスコ文化遺産に登録 チャオプラ...

    世界遺産「古都アユタヤ」を散策してみた。~アユタヤ北エリア編~
    タイは、世界有数の観光都市です。 そのタイの中でも、世界遺産の街 アユタヤは、非常に人気のあるエリアです。 古都アユタヤ (Historic City of Ayutthaya) 1991年 ユネスコ文化遺産に登録 チャオ...

    世界遺産「古都アユタヤ」を散策してみた。~アユタヤ西エリア編~
    タイは、世界有数の観光都市です。 そのタイの中でも、世界遺産の街 アユタヤは非常に人気のあるエリアです。 古都アユタヤ (Historic City of Ayutthaya) 1991年 ユネスコ文化遺産に登録 チャオプラヤ...

    世界遺産「古都アユタヤ」を散策してみた。アユタヤ東エリア編~
    タイは、世界有数の観光都市です。 そのタイの中でも、世界遺産の街 アユタヤは非常に人気のあるエリアです。 古都アユタヤ (Historic City of Ayutthaya) 1991年 ユネスコ文化遺産に登録 チャオプラヤ...

    世界遺産「古都アユタヤ」を散策してみた。~アユタヤ東南エリア編~
    タイは、世界有数の観光都市です。 そのタイの中でも、世界遺産の街 アユタヤは、非常に人気のあるエリアです。 古都アユタヤ (Historic City of Ayutthaya) 1991年 ユネスコ文化遺産に登録 チャオプラ...
  3. バーンチエン遺跡 – (1992年)

タイの自然遺産

  1. トゥンヤイ-フワイ・カーケン野生生物保護区 – (1991年)
  2. ドンパヤーイェン-カオヤイ森林地帯 – (2005年)
  3. ケーンクラチャン森林保護区群-(2021年)

カンボジアの世界遺産

カンボジアの文化遺産

ラオスの世界遺産

ラオスの文化遺産

  • チャンパサック県の文化的景観にあるワット・プーと関連古代遺産群 – (2001年)
  • シエンクワーン県ジャール平原の巨大石壺遺跡群 – (2019年)

ミャンマーの世界遺産 2ヵ所 (1ヵ所)

ミャンマーの文化遺産

パラオの世界遺産

パラオの複合遺産

私が訪問していない国

イランの世界遺産

イランの文化遺産

  1. チョガ・ザンビール – (1979年)
  2. ペルセポリス – (1979年)
  3. エスファハーンのイマーム広場 – (1979年)
  4. タフテ・ソレイマーン – (2003年)
  5. パサルガダエ – (2004年)
  6. バムとその文化的景観 – (2004年)
  7. ソルターニーイェ – (2005年)
  8. ベヒストゥン – (2006年)
  9. イランのアルメニア人修道院建造物群 – (2008年)
  10. シューシュタルの歴史的水利施設 – (2009年)
  11. タブリーズの歴史的バザール施設 – (2010年)
  12. アルダビールのシャイフ・サフィーアッディーン廟の歴史的建造物 – (2010年)
  13. ペルシャ式庭園 – (2011年)
  14. ゴンバデ・カーブース – (2012年)
  15. エスファハーンのマスジェデ・ジャーメ – (2012年)
  16. ゴレスターン宮殿 – (2013年)
  17. シャフリ・ソフタ – (2014年)
  18. スーサ – (2015年)
  19. メイマンドの文化的景観 – (2015年)
  20. ペルシア式カナート – (2016年)
  21. ヤズドの歴史都市 – (2017年)
  22. ファールス地方のサーサーン朝考古景観 – (2018年)
  23. イラン縦貫鉄道-(2021年)
  24. ハウラマン/ウラマナトの文化的景観-(2021年)

イランの自然遺産

  1. ルート砂漠 – (2016年)
  2. ヒルカニアの森林群(英語版) -(2019年)

ベトナムの世界遺産

ベトナムの文化遺産

  1. フエの建造物群 – (1993年)
  2. 古都ホイアン – (1999年)
  3. ミーソン聖域 – (1999年)
  4. ハノイのタンロン皇城の中心区域 – (2010年)
  5. 胡朝の城塞 – (2011年)

ベトナムの自然遺産

  1. ハロン湾 – (1994年、2000年)
  2. フォンニャ=ケバン国立公園 – (2003年、2015年拡大)

ベトナムの複合遺産

  1. チャンアンの景観関連遺産 – (2014年)

パキスタンの世界遺産

パキスタンの文化遺産

  1. モヘンジョ・ダロの考古遺跡(1980年)
  2. タキシラ(1980年)
  3. タフテ・バヒーの仏教遺跡群とサハリ・バハロールの近隣都市遺跡群(1980年)
  4. ラホールの城塞とシャーラマール庭園(1981年、2000年から2012年まで危機遺産登録)
  5. タッターの文化財(1981年)
  6. ロータス・フォート(1997年)

フィリピンの世界遺産

フィリピンの文化遺産

  1. フィリピンのバロック様式教会群 – (1993年)
  2. フィリピン・コルディリェーラの棚田群 – (1995年)
  3. ビガン歴史都市 – (1999年)

フィリピンの自然遺産

  1. トゥバタハ岩礁自然公園 – (1993年、2009年拡大)
  2. プエルト・プリンセサ地底河川国立公園 – (1999年)
  3. ハミギタン山域野生生物保護区 – (2014年)

イラクの世界遺産

イラクの文化遺産

  1. ハトラ – (1985年)
  2. アッシュール(カラット・シェルカット) – (2003年)
  3. サーマッラーの考古学都市 – (2007年)
  4. アルビールの城塞 – (2014年)
  5. バビロン – (2019年)

ウズベキスタンの世界遺産

ウズベキスタンの文化遺産

  1. ヒヴァのイチャン・カラ – (1990年)
  2. ブハラ歴史地区 – (1993年)
  3. シャフリサブス歴史地区 – (2000年)
  4. サマルカンド‐文化交差路 – (2001年)

ウズベキスタンの自然遺産

  1. 西天山 – (2016年) カザフスタン、キルギスと共有。

カザフスタンの世界遺産

カザフスタンの文化遺産

  1. ホージャ・アフマド・ヤサヴィー廟 – (2003年)
  2. タムガリの考古的景観にある岩絵群 – (2004年)
  3. シルクロード:長安-天山回廊の交易路網 – (2014年)

カザフスタンの自然遺産

  1. サリャルカ – 北カザフスタンのステップと湖群 – (2008年)
  2. 西天山 – (2016年):ウズベキスタン、キルギスと共有。

モンゴルの世界遺産

モンゴルの文化遺産

  1. ウヴス・ヌール盆地(2003年)
  2. オルホン渓谷の文化的景観(2004年)
  3. モンゴル・アルタイ山脈の岩絵群(2011年)
  4. 大山ブルカン・カルドゥンと周辺の神聖な景観(2015年)

ネパールの世界遺産

ネパールの文化遺産

  1. カトマンズ盆地 – (1979年)
  2. 仏陀の生誕地ルンビニ – (1997年)

ネパールの自然遺産

  1. サガルマータ国立公園 – (1979年)
  2. ロイヤル・チトワン国立公園 – (1984年)

マレーシアの世界遺産

マレーシアの文化遺産

  1. マラッカ海峡の歴史的都市群、マラッカとジョージタウン – (2008年)
  2. レンゴン渓谷の考古遺産

マレーシアの自然遺産

  1. キナバル自然公園 – (2000年)
  2. グヌン・ムル国立公園 – (2000年)

トルクメニスタンの世界遺産

トルクメニスタンの文化遺産

  1. 国立歴史文化公園“古代メルフ” – (1999年)
  2. クフナ・ウルゲンチ – (2005年)
  3. ニサのパルティア王国時代の城塞群 – (2007年)

ニュージランドの世界遺産

ニュージランドの文化遺産

  1. テ・ワヒポウナム-南西ニュージーランド -(1990年)
  2. ニュージーランドの亜南極諸島 -(1998年)

ニュージランドの複合遺産

  1. トンガリロ国立公園 -(1990年)

バングラデシュの世界遺産

バングラディシュの文化遺産

  1. バゲルハットのモスク都市 – (1985年)
  2. パハルプールの仏教寺院遺跡群 – (1985年)

バングラディシュの自然遺産

  1. シュンドルボン – (1997年)

北朝鮮の世界遺産

北朝鮮の文化遺産

  1. 高句麗古墳群 – (2004年)
  2. 開城の歴史的建造物群と遺跡群 – (2013年)

タジキスタンの世界遺産

タジキスタンの文化遺産

  1. サラズムの原始都市(2010年)

タジキスタンの自然遺産

  1. タジキスタン国立公園 – パミールの山々(2013年)

カタールの世界遺産

カタールの文化遺産

  1. アル=ズバラの考古遺跡 – (2013年)

キリバスの世界遺産

キリバスの自然遺産

  1. フェニックス諸島保護地域(2010年)

シンガポールの世界遺産

シンガポールの文化遺産

  1. シンガポール植物園 – 2015年

ソロモン諸島の世界遺産

ソロモン諸島の自然遺産

  1. 東レンネル – 1998年

バヌアツの世界遺産

バヌアツの文化遺産

  1. ロイ・マタ首長の領地 – 2008年

パプアニューギニアの世界遺産

パプアニューギニアの文化遺産

  1. クックの初期農業遺跡 – 2008年

フィジーの世界遺産

フィジーの自然遺産

  1. レブカの歴史的港町 – 2013年

マーシャル諸島の世界遺産

マーシャル諸島の文化遺産

  • ビキニ環礁核実験場(2010年)

ミクロネシア連邦の世界遺産

ミクロネシア連邦の文化遺産

  1. ナンマトル:東ミクロネシアの祭祀センター – (2016年)

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