「南北アメリカエリア」の世界遺産を訪問した場所を中心にまとめてみました。

世界遺産

私が世界を旅していく中で、目的のひとつに世界遺産を廻ることを目的としています。
ここでは、私が訪問した国を中心に記載していきます。
まだ、未訪問の国は、訪問しだい追記していきます。

まずは、南北アメリカの世界遺産を中心にご紹介していきます。

目次

南北アメリカの世界遺産

南北アメリカの世界遺産リスト

国数順位国名合計文化遺産自然遺産複合遺産私が訪れた
世界遺産
17位メキシコ3527628
212位アメリカ2411121
313位ブラジル2214712
414位カナダ209101
524位ペルー139224
628位アルゼンチン116501
733位キューバ9720
833位コロンビア9621
945位ボリビア7610
1045位チリ77002
1162位エクアドル5320
1262位パナマ5230
1375位コスタリカ4130
1484位グアテマラ32012
1584位ベネズエラ32101
16106位ウルグアイ3300
17107位スリナム2110
18107位ニカラグア2200
19107位ホンジュラス21101
20130位アンティグア・バーブーダ1100
21130位エルサルバドル11001
22130位ジャマイカ1001
23130位セントクリストファー・ネイヴィス1100
24130位セントルシア1010
25130位ドミニカ共和国1100
26130位ドミニカ国1010
27130位ハイチ1100
28130位バルバドス1100
29130位パラグアイ1100
30130位ベリーズ1010
合計197126611022

メキシコの世界遺産

メキシコの文化遺産

  1. 古代都市パレンケと国立公園 – (1987年)
  2. メキシコシティ歴史地区とソチミルコ – (1987年)

    古代アステカとスペイン文化が色濃く残る 世界遺産「メキシコシティ歴史地区」を探索してみた。
    中央アメリカの経済の中心地、メキシコシティ。 標高2240㎡の市域には、人口100万人以上いる大都市です。 以前は、メキシコシティは、アステカ王国の首都であった「テノチティラトン」と呼ばれていました。 アステカ人がやってく...
  3. 古代都市テオティワカン – (1987年)

    世界遺産「古代都市テオティワカン」を散策してみた。
    メキシコシティから北へ50㎞の位置にあり、古典期のメソアメリカで 最大の都市であったティオテワカン遺跡。 そんなティオテワカンは、世界遺産(文化遺産)に登録されました。 古代都市テオティワカン (Pre-Hispanic Cit...
  4. オアハカ歴史地区とモンテ・アルバンの考古遺跡 – (1987年)
  5. プエブラ歴史地区 – (1987年)

    コロニアルな街並みが残る 世界遺産「プエブラ歴史地区」を散策してみた。
    メキシコ・シティから120㎞東にあるコロニアル都市ブエブラ。 この街は、街自体が世界遺産になっています。 ブエブラの歴史地区(世界遺産) (Historic Centre of Puebla) 1987年 ユネスコ文化遺産に登録...
  6. グアナフアト歴史地区と鉱山 – (1988年)
  7. 古代都市チチェン・イッツァ – (1988年)

    新世界7不思議のひとつ 世界遺産「古代都市チチェン・イツァ遺跡」を探索してみた。
    ユカタン半島の中央部にある古代都市で最大の規模を誇る後古典期の遺跡。 チチェン・イツァとは、マヤ人の言葉で「泉のほとり」という意味です。 ちなみに、チチェン・イツァは、新世界の7不思議に選ばれています。 世界の7不思議とは、旧...
  8. モレリア歴史地区 – (1991年)
  9. 古代都市エル・タヒン – (1992年)
  10. サカテカス歴史地区 – (1993年)
  11. シエラ・デ・サン・フランシスコの岩絵群 – (1993年)
  12. ポポカテペトル山腹の16世紀初頭の修道院群 – (1994年)

    世界遺産「ポポカテペトル山腹の16世紀初頭の修道院群」を探索してきた。
    メキシコ・シティ南東約60㎞標高5452mのポポカテペトル山麓一帯にある修道院群が、 1994年、世界遺産に登録されました。 ポポカテペトル山腹の16世紀初頭の修道院群 (Earliest 16th-Century Monasteri...
  13. 古代都市ウシュマル – (1996年)

    マヤ・プウク様式のマヤ遺跡 世界遺産「古代都市ウシュマル」を探索してみた。
    メリダから南へ80㎞にあるマヤ文明を代表する世界遺産「ウシュマル遺跡」 ウシュマルの歴史を紐解くと紀元500年頃にフン・ウィツィル・トゥトゥル・シウにより 建設が始まりました。 7世紀か11世紀にかけて最盛期を迎えこの時期に、...
  14. ケレタロの歴史史跡地区 – (1996年)
  15. グアダラハラのオスピシオ・カバーニャス – (1997年)
  16. カサス・グランデスのパキメ遺跡地帯 – (1998年)
  17. トラコタルパンの歴史遺跡地帯 – (1998年)
  18. ショチカルコの考古遺跡地帯 – (1999年)
  19. 歴史的城塞都市カンペチェ – (1999年)
  20. ケレタロ州シエラ・ゴルダのフランシスコ会伝道所群 – (2003年)
  21. ルイス・バラガン邸と仕事場 – (2004年)
  22. テキーラの古い産業施設群とリュウゼツランの景観 – (2006年)
  23. メキシコ国立自治大学の大学都市の中央キャンパス -(2007年)

    メキシコ文化運動の象徴 世界遺産「メキシコ国立自治大学」を散策してきた。
    メキシコ・シティの南西部郊外にある世界最大規模の壁画が見られる学園都市。 まずは、このような壁画が描かれるようになった経緯「壁画運動」を簡単に説明します。 メキシコ共和国では、1876年から続くディアスの独裁政治に対して1910...
  24. サン・ミゲルの要塞都市とヘスス・ナサレノ・デ・アトトニルコの聖地 – (2008年)
  25. カミノ・レアル・デ・ティエラ・アデントロ – (2010年)
  26. オアハカ中央盆地にあるヤグルとミトラの先史時代の洞窟群 – (2010年)
  27. パドレ・テンブレケ水道橋の水利システム – (2015年)

メキシコの自然遺産

  1. シアン・カアン – (1987年)
  2. エル・ビスカイノのクジラ保護区 – (1993年)
  3. カリフォルニア湾の島々と自然保護区群 – (2005年)

    世界遺産「カリフォルニア湾の島々と自然保護区」の中で、ダイビングでアシカと戯れてきた。
    メキシコに観光に行く場合は、通常、メキシコシティで歴史の足跡を辿る旅やカンクンなど 歴史+リゾートで満喫なんていう旅が王道ですね。 しかし、今回ご紹介するエリアは、バハ・カリフォルニア半島は、遺跡などはないエリアで ビーチリゾート...
  4. オオカバマダラ生物圏保護区 – (2008年)
  5. エル・ピナカテとアルタル大砂漠の生物圏保護区 – (2013年)
  6. レビジャヒヘド諸島 – (2016年)

メキシコの複合遺産

  1. カンペチェ州カラクムルの古代マヤ都市と熱帯保護林 – (2002年、2014年)
  2. テワカン=クイカトラン渓谷 : メソアメリカの起源となる環境(英語版) – (2018年)

ブラジルの世界遺産

ブラジルの文化遺産

  1. 古都オウロ・プレット – (1980年)
  2. オリンダ歴史地区 – (1982年)
  3. グアラニーのイエズス会伝道所群:サン・イグナシオ・ミニ、サンタ・アナ、ヌエストラ・セニョーラ・デ・ロレート、サンタ・マリア・マジョール(以上アルゼンチン)、サン・ミゲル・ダス・ミソンイス遺跡(ブラジル) – (1983年/1984年)
  4. サルヴァドール・デ・バイーア歴史地区 – (1985年)
  5. ボン・ジェズス・ド・コンゴーニャスの聖所 – (1985年)
  6. ブラジリア – (1987年)
  7. セラ・ダ・カピバラ国立公園 – (1991年)
  8. サン・ルイス歴史地区 – (1997年)

    フランス人によって築かれた街 世界遺産「サンルイス歴史地区」を探索してみた。
    サン・ルイスは、ブラジルで唯一、フランス人によって 築かれ、名前もフランス皇帝ルイ14世にちなんで名付けれた街です。 当時、フランス人たちによって赤道地帯のフランスを作ろうとしたが ポルトガルに追われてしまい、その後は、ポルトガル...
  9. ディアマンティーナ歴史地区 – (1999年)
  10. ゴイアス歴史地区 – (2001年)
  11. サン・クリストヴァンの町のサン・フランシスコ広場 – (2010年)
  12. リオデジャネイロ:山と海との間のカリオカの景観群 – (2012年)

    ブラジルの代表的世界遺産「山と海との間のカリオカの景観群」を散策してみた。
    ブラジルの世界的景勝地であり、 世界三大美港であるリオデジャネイロ。 その象徴にあるのは、コルコバードの丘のキリスト像。 ちなみに、コルコバードの丘のキリスト像は、新世界の7不思議に得ればれています。 世界の7不思議には...
  13. パンプーリャの近代建築群 – (2016年)
  14. ヴァロンゴ埠頭の考古遺跡(英語版) – (2017年)
  15. ロバート・ブール・マルクス記念遺産 (2021年)

ブラジルの自然遺産

  1. イグアス国立公園 – (1986年)

    世界三大瀑布のひとつ 世界遺産「イグアスの滝」をブラジル側を散策してみた。
    イグアスの滝は、ブラジル側17万㌶、アルゼンチン側は22.5万㌶がそれぞれ 2つの国またがっている国立公園となっています。 また、全長約4㎞の中に大小300近くの滝があると言われていますが ブラジル側で見られるのは数本で、ほとんど...
  2. コスタ・ド・デスコブリメントの大西洋岸森林保護区群 – (1999年)
  3. 大西洋岸森林南東部の保護区群 – (1999年)
  4. 中央アマゾン保全地域群 – (2000年)
  5. パンタナル自然保全地域 – (2000年)
  6. セラード保護地域:ヴェアデイロス平原国立公園とエマス国立公園 – (2001年)
  7. ブラジルの大西洋上の島々:フェルナンド・デ・ノローニャ諸島とロカス環礁の保護区群 – (2001年)

ブラジルの複合遺産

  1. パラチーイーリャ・グランジの文化と生物多様性 -(2019年)

ペルーの世界遺産

ペルーの文化遺産

  1. クスコ市街 – (1983年)

    クスコ散策の中心地 カテドラル&アルマス広場を散策してみた。
    昔は、インカ帝国時代の遺構とスペインの街が融合したクスコの街並み。 そんなスペインの街並みの中心となっているカテドラルとアルマス広場を紹介します。 そして、クスコの街並みは世界遺産に登録されています。 クスコ市街 (City of ...

    インカ時代の神殿の上に建設されたサント・ドミンコ教会/コリカンチャを散策してみた。
    16世紀にスペイン人により、インカ帝国が滅亡させた際に、神殿を破壊させ、その上に 築かれた教会、サント・ドミンゴ教会・コリカンチャ=太陽の神殿を紹介します。 なお、クスコの街並みは世界遺産に登録されています。 クスコ市街 (City...

    インカ建築技術の結晶 12角の石を見学してきた。
    ハトゥン・ルミヨック通りの中にあり、宗教美術館の前にある外壁に埋め込まれた 「12角の石」についてご紹介します。 12角の石 (La Piedra de los Doce Anguios) 住所:Calle Hatunrumiyoc...
  2. チャビンの考古遺跡 – (1985年)
  3. チャン・チャン遺跡地帯 – (1985年)
  4. リマ歴史地区 – (1988年,1991年)

    植民地時代の栄華を色濃く残す 世界遺産「リマの歴史地区」を散策してみた。
    ペルーの首都リマ。 この地は、インカ帝国を滅ぼし、帝都クスコを占領したスペイン人ピサロにより、 1553年に築いた港湾都市に由来しています。 そして、ヌエバ・カスティーリャの(新カスティーリャ王国)の首都として、19世紀にペルーが...
  5. ナスカとパルパの地上絵 – (1994年)

    古代ミステリーの謎 世界遺産「ナスカの地上絵」を遊覧飛行から眺めてみた。
    子供の頃からあこがれていたナスカの地上絵。 まさに、古代ミステリーの最高峰ですね。 ナスカの地上絵を見るためにはリマから飛行機で行く場合もありますが、基本は、イカ空港からと ピスコ空港から行くツアーが多いです。 下記のツアー...
  6. アレキパ市の歴史地区 – (2000年)
  7. 神聖都市カラル=スーペ – (2009年)
  8. アンデスの道路網カパック・ニャン – (2014年)
  9. チャンキーヨの天文考古学遺産群 (2021年)

ペルーの自然遺産

  1. ワスカラン国立公園 – (1985年)
  2. マヌー国立公園 – (1987年)

ペルーの複合遺産

  1. マチュ・ピチュの歴史保護区 – (1983年)

    世界遺産で人気NO.1 インカの天空の城 世界遺産「マチュピチュ」を散策してみた。
    クスコからウルバンバ川に沿って約114㎞の位置にある空中都市マチュピチュ。 遺跡の標高は、2940mのマチュピチュ山と2960mのワイナピチュを結ぶ尾根にあります。 マチュピチュ遺跡は、15世紀前半にスペイン軍により、インカ帝国は、...
  2. リオ・アビセオ国立公園 – (1990年)

アルゼンチンの世界遺産

アルゼンチンの文化遺産

  1. グアラニーのイエズス会伝道所群 – (1983年、1984年拡大)
    サン・イグナシオ・ミニ
    ヌエストラ・セニョーラ・デ・サンタ・アナ
    ヌエストラ・セニョーラ・デ・ロレート
    サンタ・マリア・ラ・マジョール
    サン・ミゲル・ダス・ミソンイス遺跡(ブラジル)
  2. リオ・ピントゥラスのクエバ・デ・ラス・マノス – (1999年)
  3. コルドバのイエズス会伝道所とエスタンシア群 – (2000年)
  4. ケブラーダ・デ・ウマワーカ – (2003年)
  5. アンデスの道路網カパック・ニャン – (2014年)
  6. ル・コルビュジエの建築作品-近代建築運動への顕著な貢献-(ほか6か国と共有)- (2016年)

アルゼンチンの自然遺産

  1. ロス・グラシアレス – (1981年)
  2. イグアス国立公園 – (1984年)

    世界三大瀑布のひとつ 世界遺産「イグアスの滝」をアルゼンチン側を探索してみた。
    イグアスの滝は、ブラジル側17万㌶、アルゼンチン側は22.5万㌶がそれぞれ 2つの国またがっている国立公園となっています。 また、全長約4㎞の中に大小300近くの滝があると言われていますが ブラジル側で見られるのは数本で、ほとんど...
  3. バルデス半島 – (1999年)
  4. イスキグアラスト/タランパヤ自然公園群 – (2000年)
  5. ロス・アレルセス国立公園 – (2017年)

チリの世界遺産

チリの文化遺産

  1. ラパ・ヌイ国立公園 – (1995年)

    謎の巨大モアイ像が並ぶ 世界遺産「ラパ・ヌイ国立公園(イースター島)」タハイ儀式村を散策してみた。
    現地の言葉で「輝く大きな場所」という意味のラパ・ヌイという島。 そして、この謎多き島は、1722年に西洋からの船が到着し、折しも、その日がイースーター(復活祭)で あったことから、オランダ人提督ヤコブ・ロッゲフェーンによって名づけら...

    謎の巨大モアイ像が並ぶ 世界遺産「ラパ・ヌイ国立公園(イースター島)」南海岸周辺を散策してみた。
    現地の言葉で「輝く大きな場所」という意味のラパ・ヌイという島。 そして、この謎多き島は、1722年に西洋からの船が到着し、折しも、その日がイースーター(復活祭)で あったことから、オランダ人提督ヤコブ・ロッゲフェーンによって名づけら...

    謎の巨大モアイ像が並ぶ 世界遺産「ラパ・ヌイ国立公園」のラノ・ララク周辺を散策してみた。
    現地の言葉で「輝く大きな場所」という意味のラパ・ヌイという島。 そして、この謎多き島は、1722年に西洋からの船が到着し、折しも、その日がイースーター(復活祭)で あったことから、オランダ人提督ヤコブ・ロッゲフェーンによって名づけら...

    謎の巨大モアイ像が並ぶ 世界遺産「ラパ・ヌイ国立公園」のアフ・トンガリキ周辺を散策してみた。
    現地の言葉で「輝く大きな場所」という意味のラパ・ヌイという島。 そして、この謎多き島は、1722年に西洋からの船が到着し、折しも、その日がイースーター(復活祭)で あったことから、オランダ人提督ヤコブ・ロッゲフェーンによって名づけら...

    謎の巨大モアイ像が並ぶ 世界遺産「ラパ・ヌイ国立公園」を北海岸周辺を散策してみた。
    現地の言葉で「輝く大きな場所」という意味のラパ・ヌイという島。 そして、この謎多き島は、1722年に西洋からの船が到着し、折しも、その日がイースーター(復活祭)で あったことから、オランダ人提督ヤコブ・ロッゲフェーンによって名づけら...

    謎の巨大モアイ像が並ぶ 世界遺産「ラパ・ヌイ国立公園」をプナ・パウ周辺を散策してみた。
    現地の言葉で「輝く大きな場所」という意味のラパ・ヌイという島。 そして、この謎多き島は、1722年に西洋からの船が到着し、折しも、その日がイースーター(復活祭)で あったことから、オランダ人提督ヤコブ・ロッゲフェーンによって名づけら...

    謎の巨大モアイ像が並ぶ 世界遺産「ラパ・ヌイ国立公園」をアフ・アキビ周辺を散策してみた。
    現地の言葉で「輝く大きな場所」という意味のラパ・ヌイという島。 そして、この謎多き島は、1722年に西洋からの船が到着し、折しも、その日がイースーター(復活祭)で あったことから、オランダ人提督ヤコブ・ロッゲフェーンによって名づけら...

    謎の巨大モアイ像が並ぶ 世界遺産 世界遺産「ラパ・ヌイ国立公園」のアフ・ビナプ周辺を散策してみた。
    現地の言葉で「輝く大きな場所」という意味のラパ・ヌイという島。 そして、この謎多き島は、1722年に西洋からの船が到着し、折しも、その日がイースーター(復活祭)で あったことから、オランダ人提督ヤコブ・ロッゲフェーンによって名づけら...

    謎の巨大モアイ像が並ぶ 世界遺産 世界遺産「ラパ・ヌイ国立公園」のラノ・カウ周辺を散策してみた。
    現地の言葉で「輝く大きな場所」という意味のラパ・ヌイという島。 そして、この謎多き島は、1722年に西洋からの船が到着し、折しも、その日がイースーター(復活祭)で あったことから、オランダ人提督ヤコブ・ロッゲフェーンによって名づけら...
  2. チロエの教会群 – (2000年)
  3. バルパライソの海港都市の歴史的街並み – (2003年)

    世界遺産「バルパライソの海港都市の歴史的町並み」を散策してみた。
    サンティアゴから120kmの位置にあり、車で2時間近くにある世界遺産の街「バルパライソ」 この街は、インカ帝国の支配下にあったが、1536年、スペイン人のディエゴ・デ・アルマグロが 征服し、天国のような谷 バルパライソと命名し、建設を始...
  4. ハンバーストーンとサンタ・ラウラの硝石工場群 – (2005年)
  5. スウェルの鉱山都市 – (2006年)
  6. アンデスの道路網カパック・ニャン – (2014年)
  7. アリカ・イ・パリナコータ州のチンチョーロ文化集落とミイラ製造法 (2021年)

グァテマラの世界遺産

グァテマラの文化遺産

  1. アンティグア・グアテマラ – (1979年)
  2. キリグアの遺跡公園と遺跡群 – (1981年)

    マヤの石碑で有名な世界遺産「キリグア遺跡」を散策してみた。
    マヤ文明の中心地であったグアテマラ。 グアテマラには、世界遺産が3つあります。 アンティグア歴史地区(1979年) ティカル遺跡(1979年) キリグア遺跡(1981年) その内、マヤ遺跡2ヶ所が該当してい...

グアテマラの複合遺産

  1. ティカル国立公園 – (1979年)

    マヤ文明最高の聖地 世界遺産「ティカル遺跡」を散策してみた。
    グアテマラの世界遺産には、3か所あります。 アンティグア歴史地区(1979年) ティカル遺跡(1979年) キリグア遺跡(1979年) 今回は、先スペインのマヤ遺跡として最大規模であり、マヤ文明の政治・経済の ...

ベネズエラの世界遺産

ベネズエラの文化遺産

  1. コロとその港 – (1993年)
  2. カラカスの大学都市 – (2000年)

ベネズエラの自然遺産

  1. カナイマ国立公園 – (1994年)

    世界最古で最大の秘境!!カナイマ国立公園にあるギアナ高地を空から陸から散策してみた。
    アーサー・コナン・ドイルが1912年に書いたSF小説「The Lost World」 邦題「失われた世界」のモデルとなったギアナ高地。 そして、ギアナ高地は、20億~14億年前の先カンブリア時代に 堆積した砂岩や珪岩からなっており...

    奇跡の絶景!!エンジェル・フォールを空から眺めてみた。
    1837年10月9日、米国人パイロットのジェームズ・エンジェルにより発見され、 彼の名前をとって名付けられたエンジェルフォール。 スペイン語では、アンヘルの滝(Salto Angel)と呼ばれています。 今回は、空からエンジェル・...

ホンジュラスの世界遺産

ホンジュラスの文化遺産

  1. コパンのマヤ遺跡 – (1982年)

    ホンジュラスの世界遺産「コパン遺跡」を散策してみた。
    スペイン語の航海用語で、「深い淵」が国名の由来となったホンジュラス。 そんな。ホンジュラスには、世界遺産が2か所あります。 リオ・プラタノ生物園保護区(1996~2004年) コパン遺跡(1980年) 今回は、マ...

ホンジュラスの自然遺産

  1. リオ・プラタノ生物圏保護区 – (1980年)

エルサルバドルの世界遺産 1ヵ所 (1ヵ所)

エルサルバドルの文化遺産

  1. ホヤ・デ・セレンの考古遺跡 – (1993年)

    エルサルバトルの世界遺産「ホヤ・デ・セレンの考古遺跡」を散策してみた。
    エルサルバドル最後の遺跡は、ホヤ・デ・セレン遺跡です。 サン・アンドレス遺跡からこちらも車で30分程度で到着します。 グアテマラから下記のツアーを利用するとエルサルバドルの3大遺跡を効率的に 回ることができるので便利ですよ。 ...
私が訪れていない国

アメリカ合衆国の世界遺産

アメリカ合衆国の文化遺産

  1. メサ・ヴェルデ – (1978年)
  2. 独立記念館 – (1979年)
  3. カホキア墳丘群州立史跡 – (1982年)
  4. プエルトリコのラ・フォルタレサとサンフアン歴史地区 – (1983年)
  5. 自由の女神像 ‐(1984年)
  6. チャコ文化 – (1987年)
  7. シャーロッツビルのモンティチェロとバージニア大学 – (1987年)
  8. タオス・プエブロ – (1992年)
  9. ポヴァティ・ポイント(英語版)の記念碑的土塁群 – (2014年)
  10. サン・アントニオ・ミッションズ -(2015年)
  11. フランク・ロイド・ライトの20世紀建築作品群 -(2019年)

アメリカ合衆国の自然遺産

  1. イエローストーン国立公園 – (1978年)
  2. クルエーン/ランゲル=セント・イライアス/グレイシャー・ベイ/タッチェンシニー=アルセク (1979年)
  3. グランド・キャニオン国立公園 – (1979年)
  4. エバーグレーズ国立公園 – (1979年)
  5. レッドウッド国立公園 – (1980年)
  6. マンモス・ケーブ国立公園 – (1981年)
  7. オリンピック国立公園 – (1981年)
  8. グレート・スモーキー山脈国立公園 – (1983年)
  9. ヨセミテ国立公園 – (1984年)
  10. ハワイ火山国立公園 – (1987年)
  11. ウォータートン・グレイシャー国際平和自然公園 – (1995年)[註 1]
  12. カールズバッド洞窟群国立公園 – (1995年)

アメリカ合衆国の複合遺産

  1. パパハナウモクアケア – (2010年)

カナダの世界遺産

カナダの文化遺産

  1. ランス・オ・メドー国定史跡 – (1978年)
  2. スカン・グアイ(アンソニー島) – (1981年)
  3. ヘッド-スマッシュト-イン・バッファロー・ジャンプ – (1981年)
  4. ケベック歴史地区 – (1985年)
  5. ルーネンバーグ旧市街 – (1995年)
  6. リドー運河 – (2007年)
  7. グラン=プレの景観 – (2012年)
  8. レッド・ベイのバスク人捕鯨基地 – (2013年)
  9. ライティング=オン=ストーン/アイシナイピ – (2019年)

カナダの自然遺産

  1. ナハニ国立公園 – (1978年)
  2. クルアーニー/ランゲル=セント・イライアス/グレーシャー・ベイ/タッチェンシニー=アルセク(アラスカ・カナダ国境地帯の山岳公園群) – (1979年)
  3. 恐竜州立自然公園 – (1979年)
  4. ウッド・バッファロー国立公園 – (1983年)
  5. カナディアン・ロッキー山脈自然公園群(バージェス頁岩を含む) – (1980年、1984年)
  6. グロス・モーン国立公園 – (1987年)
  7. ウォータートン・グレイシャー国際平和自然公園 – (1995年)
  8. ミグアシャ国立公園 – (1999年)
  9. ジョギンズの化石の崖群 – (2008年)
  10. ミステイクン・ポイント (2016年)

カナダの複合遺産

  1. ピマチオウィン・アキ (2018年)

キューバの世界遺産

キューバの文化遺産

  1. ハバナ旧市街とその要塞群 – (1982年)
  2. トリニダとロス・インヘニオス渓谷 – (1988年)
  3. サンティアゴ・デ・クーバのサン・ペドロ・デ・ラ・ロカ城 – (1997年)
  4. ビニャーレス渓谷 – (1999年)
  5. キューバ南東部のコーヒー農園発祥地の景観 – (2000年)
  6. シエンフエーゴスの都市歴史地区 – (2005年)
  7. カマグエイ歴史地区 – (2008年)

キューバの自然遺産

  1. グランマ号上陸記念国立公園 – (1999年)
  2. アレハンドロ・デ・フンボルト国立公園 – (2001年)

コロンビアの世界遺産

コロンビアの文化遺産

  1. カルタヘナの港、要塞、歴史的建造物群(1984年)
  2. サンタ・クルス・デ・モンポスの歴史地区 (1995年)
  3. ティエラデントロの国立遺跡公園 (1995年)
  4. サン・アグスティン遺跡公園 (1995年)
  5. コロンビアのコーヒー産地の文化的景観(2011年)
  6. アンデスの道路網カパック・ニャン(2014年)

コロンビアの自然遺産

  1. ロス・カティオス国立公園 (1994年)
  2. マルペロ動植物保護区 (2006年)

コロンビアの複合遺産

  1. チリビケテ国立公園 (2018年)

ボリビアの世界遺産

ボリビアの文化遺産

  1. ポトシ市街 -(1987年)
  2. チキトスのイエズス会伝道所群 -(1990年)
  3. 古都スクレ -(1991年)
  4. サマイパタの砦 -(1998年)
  5. ティワナク:ティワナク文化の宗教的・政治的中心地 -(2000年)
  6. アンデスの道路網カパック・ニャン – (2014年)

ボリビアの自然遺産

  1. ノエル・ケンプ・メルカード国立公園 -(2000年)

エクアドルの世界遺産

エクアドルの文化遺産

  1. キトの市街 -(1978年)
  2. サンタ・アナ・デ・ロス・リオス・クエンカの歴史地区 -(1999年)
  3. アンデスの道路網カパック・ニャン – (2014年)

エクアドルの自然遺産

  1. ガラパゴス諸島 -(1978年)
  2. サンガイ国立公園 -(1983年)

パナマの世界遺産

パナマの文化遺産

  1. パナマのカリブ海側の要塞群:ポルトベロとサン・ロレンソ – (1980年)
  2. パナマ・ビエホとパナマ歴史地区 – (1997年、2003年)

パナマの自然遺産

  1. ダリエン国立公園 – (1981年)
  2. タラマンカ山脈=ラ・アミスター保護区群とラ・アミスター国立公園 – (1983年、1990年)
  3. コイバ国立公園とその海洋特別保護地域 – (2005年)

コスタリカの世界遺産

コスタリカの文化遺産

  1. ディキスの石球のある先コロンブス期首長制集落群 – (2014年)

コスタリカの自然遺産

  1. タラマンカ山脈=ラ・アミスター保護区群とラ・アミスター国立公園 – (1983年、1990年)
  2. ココ島国立公園 – (1997年、2002年)
  3. グアナカステ保全地域 – (1999年)

ウルグアイの世界遺産

ウルグアイの文化遺産

  1. コロニア・デル・サクラメントの歴史的町並み – (1995年)
  2. フライ・ベントスの産業と結びつく文化的景観 – (2015年)
  3. 技師エラディオ・ディエステの作品:アトランティダの聖堂 (2021年)

スリナムの世界遺産

スリナムの文化遺産

  1. パラマリボ市街歴史地区 – (2002年)

スリナムの自然遺産

  1. 中部スリナム自然保護区 – (2000年)

ニカラグアの世界遺産

ニカラグアの文化遺産

  1. レオン・ビエホ遺跡群 – (2000年)
  2. レオン大聖堂 – (2011年)

アンティグア・バーブーダの世界遺産

アンティグア・バーブーダの文化遺産

  1. アンティグアの海軍造船所と関連考古遺跡群 – (2016年)

ジャマイカの世界遺産

ジャマイカの複合遺産

  1. ブルー・アンド・ジョン・クロウ・マウンテンズ – (2015年)

セントクリストファーネイビスの世界遺産

セントクリストファーネイビスの文化遺産

  1. ブリムストーン・ヒル要塞国立公園 – (1999年)

セントルシアの世界遺産

セントルシアの自然遺産

  1. ピトン管理地域 – (2004年)

ドミニカ共和国の世界遺産

ドミニカ共和国の文化遺産

  1. サントドミンゴの植民都市 – (1990年)

ドミニカ国の世界遺産

ドミニカ国の自然遺産

  1. モルヌ・トロワ・ピトン国立公園 – (1997年)

ハイチの世界遺産

ハイチの文化遺産

  1. シタデル、サン=スーシ城、ラミエール国立歴史公園 – (1982年)

バルバトスの世界遺産

バルバドスの文化遺産

  1. ブリッジタウン歴史地区とギャリソン (2013年)

ベリーズの世界遺産

ベリーズの自然遺産

  1. ベリーズ珊瑚礁保護区 – (1996年)

南北アメリカの世界遺産は、まだまだたくさんあります。
他にも是非トライしてみたいです。

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