ナミビアの観光

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ナミビアのサファリの中心地 エトーシャ国立公園をゲームドライブ!!

アフリカと言えばサファリが有名ですが、今回訪れたナミビアでは、ここエトーシャ国立公園が一番有名です。アフリカ最大の塩湖を中心に2万2912㎢と四国と同等の面積を持つ広大な自然保護区が広がっています。また、生物の種類が多く、114種の哺乳動物...
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世界一美しい部族ヒンバ族と帽子の部族ヘレロ族に会ってきた。

クレイジージャーニーのヨシダナギさんで有名になった裸のヒンバ族。今回、紹介する「Otjikandero Himba Orphan Village」は、ヒンバ族の孤児達を保護する作った村で北のカオコランドより移ってきたそうです。Otjikan...
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自然の神秘が色づく 自然保護区「化石の森」を探索してみた。

ナミビアの北西部、大西洋から少し内陸に入った場所に「化石の森」と呼ばれる自然保護区があります。世界遺産のトゥエイフェルフォンテンから車で約1時間ほどの距離に位置します。ほとんどガイドブックにも載っていない観光地です。私が参加したツアーにも含...
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パイプオルガンのように見える奇跡の岩 Organ Pipes を探索してみた。

Twyfelfonteinからさほど離れていない距離にオルガンパイプ峡があります。車から降りてしばらく歩くと不思議な光景がひろがります。オルガンパイプ(Organ Pipes)120万年前にゴンドワナ大陸が避けてこのような峡谷ができあがっ...
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ナミビア最古の世界遺産 トゥウェイフルフォンテーン観光ガイド|岩線刻画群の見どころ

ナミビアでナミブ砂海より先に世界遺産登録されたトゥウェイフルフォンテーン。2000点以上の岩線刻画群や有名なライオンマン、見どころ、アクセス、現地の雰囲気まで旅行者目線で詳しく紹介します。
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ナミビアの最高のアクティビティ ナミブ砂漠をバギーで滑走!!~

ナミブ砂漠のアクティビティで有名なものにヘリコプターでナミブ砂漠を空から遊覧するツアーや私が利用したDare Devil Adventuresが開催しているようなナミブ砂漠をバギーでツーリングするツアーなどがあります。DareDevil A...
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ナミビアの西端に位置するナミビア第二の都市スワコップムントの街を探索してみた。

1892年にドイツ領南西アフリカの主要港として建設された街で現在でも、ヨーロピアンテイスト特に、ドイツの香りのする街です。スワコップムントの街並みもともとドイツ領であったので、街並みが、アフリカ感がまったくしません。今回は、時間がなく車窓か...
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ナミブ砂漠をロングドライブ~ムーンランドスケープ&ウェルウィッチア・ドライブを見に行ってみた。

さらに、果てしない大地をドライブしていくとスワコップムントに向かう途中、立ち寄ることが多いみたいです。そして、到着し、高台から見下ろすと異世界のような風景が広がってきます。ムーランドスケープ(Moodland Scape)スワコップムントか...
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ナミブ砂漠をロングドライブ~南回帰線・グラマドゥラス・マウンテンを訪ねてみた。

ナミビアの旅は、移動の旅でもあります。赤褐色の大地をひたすら進んでいきます。ちなみに、なぜ赤褐色かというと鉄分を多く含んでおり海からやってくる霧の水分を帯びて、太陽光で酸化したためだそうです。さて、話は、戻りますが、ナミブ砂漠を移動している...
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ナミブ砂漠観光ガイド|ナミブ砂海・デューン45・ソッススフレイ・デッドフレイを巡るナミビア絶景旅

ナミビアのナミブ砂漠を実体験ベースで解説。世界遺産ナミブ砂海の価値、デューン45、ソッススフレイ、デッドフレイの見どころ、アクセスや服装の注意点まで詳しく紹介します。
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セスリエムゲートの近くにあるセスリエムキャニオンを歩いてみた。

現地の言葉で、「人のいない土地、何もない土地」という意味のナミブ。まさに、その言葉ぴったりとあてはまる国それがナミビアです。ナミビアの歴史をひも解くと、かつては、ドイツの植民地として南西アフリカと呼ばれていました。そのあと、第一世界大戦終了...
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