ルアンパバーンの名物ナイトマーケットを探索してみた。

ルアンパバーンの観光
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ルアンパバーンの朝の名物が托鉢なら夜の名物がナイトマーケットです。

ナイトマーケットは、毎日17:00~22:00頃までシーサワンウォン通りで行われています。
ナイトマーケットの距離は、およそ500mもあり、この時間は、通行止めになります。


ナイトマーケットの入口はここパバーン仏堂です。
プーシーの丘の日没の頃、ナイトマーケットは動き出します。

出店をしている人は、モン族の人がほとんどらしいです。
そのため、「モンマーケット」とも呼ばれています。

17:30頃からどんどん店がオープンしていきます。

入口付近には、果物のジュースのお店が並んでいます。

コットン製品は代表的なラオスの伝統工芸品で多くの店舗で販売されています。

お土産としては、なかなか持ち帰りづらいですがインスタ映えとしてはGOODです。

そして、ナイトマーケットの魅力のひとつでもあるローカルフード。
見たことないもの多数あり見ごたえ十分です。

ラオス料理が並んでいます。
ただ、衛生状態は不明のため注意して食してください。

ナイトマーケットは、その国の雰囲気を感じられる場所です。
値段交渉などして旅を満喫してください。

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